twitterを上手に活用して見識深めよっぜ!

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スマホが普及し現代はどこにいても情報がGETできてしまう便利な世の中になりました。個人的にはもうスマホがないと著しく生産性が低下してしまう自信がありアリで。

 

ちょ、おま!MA・TE・YA!あっても低いやんけ

うお、実際先生がそうおしゃるならそうなのかもしれないw全然使いこなせてないってかwwそうかそうか、ではもっとツールとしてのスマホ活用しつくさないと!

おいやー、なんかイキナリおかしい方向にいっとるぞ。ではこの時点で違和感を感じた人はブラウザバック推奨!よーし!これで読まれない記事作成完成!ドドドパフパフパフーーwww

。。。と、つまらん冗談はさておき!スマホ時代真っ只中ですよ。同時にSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)も普及しすでに十分な年月が流れています。そこに流れる情報は十分な精査は必要なものの、有効に使うコトでのインセンティブはかなりのモノでしょう。

その中でも日本においてはtwitterが情報収集ツールとして最適だと感じており、自分は日々様々な分野の情報発信者からの情報をGETし、そしてそれを精査し取り入れ、中長期的には自身のQOL(クオリティー・オブ・ライフ)向上に寄与できるようにと思い運用しています。

 

てかSNSつってもあとLINEくらいしかしとらんじゃねえかw

う、そっすねwただあとのヤツ使ってないのはベンダーのコンプライアンス問題を中心に気にいらないからで。仮にほかのSNS含めたをしてもインプット用プラットフォームとしてはtwitterが一番優れているとは思うけど。ちなみにLINEもなんかアレな気がしてるけどこれ外して日本で生きていくコトの難易度が高いので仕方なく使ってる。

 

ファー、なんでもいいから情報波乗りしたい!

いやいや、キミ波乗れてねーから、むしろ溺れてますしw

情報はtwitterからGET!

前述のとおり自分はSNSはtwitterとLINE(イヤイヤ)しかしてません。あと日本において一般的なSNSはFacebook、Instagramですかねー。が、それらは使ってないです。何故かというと

 

その1!情報系ベンダーとしてのコンプライアンス意識の低さ

というのと

 

その2!そもそもいくつも使うのメンドクセえ!

という理由からです。というかテメエまだ溺れてんのか、そろそろ波乗りしなさいw

 

。。さてさて自分が使用しているSNS、自分の活用方法はざっくり以下の通り

 

twitter →情報収集(と趣味、日常のこと発信)
LINE →家族や友人との連絡手段
LINEは多くのユーザが使用していると思われますね。ITの「あ」の字も知らない自分のおかんでさえ使ってる。というかスタンプとか駆使してくんの何かヤダ(おかんじゃなくても)。こーいうの全く肌に合わん。とくにデフォっぽい白い人形的なヤツ。。。
はい、てめーの与太話いりません。タイムイズマネー、必要なものを必要な時に。ジャストインタイムじゃ。はい。では話戻しますと、LINEにも「ニュースタブ」とか「LINE NEWS」といった情報取集手段はあるんすよ。
あるんすけどそれらよりもfeedlyとかのRSSリーダーに登録している情報サイトとかyahoo!トップのパーソナライズされた情報(サイト)の方がより自分の趣向にあった情報収集ができる為、断然いいと思ってて。いたずらに情報収集のプラットフォームを増やすのはイクナイ(主観)
さてさてつーことで、LINEについてはもう語ることないのでいざ本題であるtwitter。折しも時代は2020年、コロナ禍真っ只中。ウィルスについて良質な情報が欲しい。
ちなみにウィルス自体の情報を収集するのは、今現在目の前で起こっている未曽有の事態を俯瞰した視点で見つめ、そのことを今後の自分のQOL向上に繋げるのが目的。
おっと、また本筋とズレてきた。タイムイズマネー、タイムイズマネーっと。では以下の引用リツイート(誰かのツイートを引用して自分の主張を行うツイート)

これにより引用元の投稿者の存在を知ることが出来ます。これ地味にすごい機能だと思ってて。仮にこれがフォローしている人のツイートしたものだとするでしょ。フォローしている時点で自分が興味のあるユーザまたは信頼するに足るユーザの可能性が高い。そしてそのユーザが引用している時点で情報の質としては同等以上の可能性が高い。
またフォローしていない一見ユーザーの引用リツイートだとしても、その内容を自分で精査することにより質の高い情報を得られる可能性がある。

その他にも普通のリツイートやツイートに対してのリプライからも、濃い情報を発信しているユーザを見つけることが可能

あ、あと自身がフォローしてるユーザがフォローしてるヒトにも注目!

 

むう、最早溺れているのがキミのキャラにようだな。。

紹介した上記の引用RTは引用元ツイートが京都大学の教授、引用したのは京都大学の准教授。一つひとつ情報の精査が大前提ですが(難易度0~無限大。ソース増やすことである程度対応可能)、コレ大きいベネフィットが得られる可能性秘めてると思いませんか?

ツイートを読むだけよりも自分で考えて発信!

ROM専という言葉があります。もはや死語か、そうか。ま、いいや「Read Only Member」さくっと言うと、みーてーるーだーけーということになります。これも古いか、そうか。

自分はtwitterを始めて2年くらいはROM専でしたね。その時はインプット専用ツールとして捉えてた。ま、それはそれで悪くはないかな、という感じはするけど折角やってるんだから、と思ってるコト言語化しようと思い積極運用しました。そうして本当に良かったと思ってます。知識や思考がアウトプットすることで格段に深まっていることを実感しているからです。

コロナ禍2020、自分は専門家でもなんでもないすけどtwitterや個人ブログ(医師の方の)または東洋経済や現代ビジネスなど大手メディア等の関連記事を読み情報収集しています。

https://twitter.com/yoyoi44i/status/1259463867815489537?s=20

と、このように記事を読んで印象に残った部分を抜粋、そしてそれに自分の主張をする。少なくとも記事を読んで印象に残ってる時点で脳内スルーされてなく多少は身になってるはずですが、さらに印象に残っている内容をさらに自分の知見等を元に咀嚼しアウトプットすることでより脳内に定着することになります。

これは①反復学習している+②事象に対して能動的に脳が機能することでより深い学びになる、からですね。②はアクティブ・ラーニングの概念とほぼ同義であると捉えます。

と、情報ソースをいくつか持ち、自分なりに出来るだけ俯瞰した視点で考える。そのことをtwitter(限定するものでは決してないが)でアウトプットすればドンドン自分もアップデートされていきます。そして得られた経験、知見は今後の自分にとって役立つものになるでしょう。

 

どーしてもバイアスに引っ張られるんだよー、困るなー

 

まだ溺れてんのかいw確かにバイアスに引っ張られたらせっかく情報収集してる意義も薄れるかもしれません。何故なら偏った方向にいくとどうしても視野が狭くなってしまうからです。超シンプル。まぁどうしてもそうなりがちな側面もありますが、視野を広げるという意味で頑張ってやっていきましょう!←これは主に自分に言ってるw

もうこれからの情報収集はSNSを一つの軸にしていくことが重要ではないかと感じています。テレビはじめメディアは恣意的な情報が多いからです。

それを実現する為には、誠実な情報発信者の情報をそれすら自身で咀嚼していくことだと思います。それによりQOL向上に確実に役立つはず。その為のプラットフォームとしてはtwitterは大変優れている、と実感して止まない今日この頃です。

 

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